2012年09月17日

おいしいお水


お水の安全性とかも気になる今日この頃。

ず〜っと気になっていた、ウォーターサーバーをついに設置して、2ヵ月くらいが経ちました。
(いろんなサーバーがあって迷った結果、我が家はラピロスウォーター
にしました。)

感想は…


イイ!!

ペットボトルの重たいお水買わなくていいし、いつでも冷たいお水や、お湯がすぐ飲める(使える)。

お湯は、チャイルドロック機能があって、危なくないし、さゆちんも好きな時にお水が飲める。
自分でコップに注いで飲んでるのが、ちょっと可愛い(笑)

何しろ、安全なのが嬉しいです。健康にも良さそうだし。

で、せっかくだから、野子にも飲ませてあげようかな…と、一応、ペットに飲ませても大丈夫かと
問い合わせをしてみました。

すっごく親切丁寧な回答をもらって、結論から言うと「ペットに与えて頂いても全く
問題ございません。」とのこと。

(以下、回答メールを引用)

我が家で頼んでいる京都の天然水「古都美水」の成分内容
■ナトリウム:0.97mg
■マグネシウム:0.16mg
■カリウム:0.05mg
■カルシウム:0.8mg
■硬度:30mg/L

乳幼児やペットに与える水として、上記指標値のなかで通常は「硬度」
を参照し適正か否かを判断するらしい。
硬度は水の中に含まれるミネラル類のうちカルシウムとマグネシウムの
合計含有量の指標値。
含有量が低ければ「軟水」、含有量が多ければ「硬水」となり、通常では「硬度100/L」を基準に、下回れば軟水で上回れば硬水という分類で表記される。
例えば関東地方では水道水の平均高度は「60前後」と言われていて、水道水も基本的には軟水となる。

乳幼児やペットに関しては通常の大人の人間と比較してミネラル排出能力が劣ることから、過剰なミネラル摂取やph値が高い水を与え過ぎると結石を作りやすい環境になってしまうと言われています。(←ここに、反応した私。野子は結石になりやすいので…。)
ペットに関してもペットフードに多くのミネラルが含まれている為、硬度の高い水を与え過ぎるとミネラル過多になる恐れがある。



…硬度が、関東地区水道水の半分程度だ!!

[参考:関東地方の水道水硬度]
http://www.waterworks.metro.tokyo.jp/water/w_info/s_kekka-map23.html

また、回答メールには、水質だけでなく、たくさん水分を摂ることが結石含め病気の予防やペットの体質改善には有効だと言われていて、また、排尿を長時間我慢させない生活リズムを作ってあげる
ことも大事であるとの記載も。

回答してくれた担当者さんも、飼っているプードルにサーバーのお水を飲ませてるらしいんだけど、
最近、その水しか飲まなくて困ってるらしい(笑)

と、言う事で、野子にもなるべく、このお水を飲ませることにしました。
気づくと水飲みが空になってるので、ごくごく飲んでるみたい!?
まだ、数日前から飲ませ始めたばっかりなので、様子みたいと思います。







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posted by りくのっこ at 22:03| Comment(0) | 雑談(何でも日記) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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